阿蘇薬草園ブログ
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私の不吉な予感的中 パート2
今、私たちに必要なのは嘆いてばかりいるのではなく

「即行動」を起こし、被災地の復興と支援活動を早急に大々的に行い、

不幸な福島原発事故の大量の放射能汚染を食い止めることにあるのではないでしょうか?

このマグネチュ―ド9地震と津波による被害の大きさを認識し、

この教訓から学び、二次災害の防止と原子力発電についての

見直しをして自然を利用した電力エネルギーの開発が急務と思われます。

この地震と津波によって言えることは、「鉄筋コンクリートの建築物は残った」

「原発の安全性に不安、と恐怖、混乱、費用の膨大さ、」を見れば、

日本は島国であり周囲は海、今回のような地震と津波はこれからも十分予測されます。

「原発への安全性」に疑問符が付いた以上、鉄筋コンクリート建築物の

屋上に太陽光発電とか、丘や山が多い日本には風力発電とか、

沖縄などではサトウキビなど、自然原料を利用した開発により、

島国らしい安心安全な電力発電エネルギー国として

自然界の保全保護に努めるべきである。と政府に進言したい思いである。

しかも日本は最初の被爆国である。

日本国こそ、アメリカの核の傘に保護され行動するのではなく、

核開発から卒業して自然界の保全保護による総合電力エネルギーの開発により、

「頭脳国日本」として世界平和に寄与し、

「世界各国の模範」ともなるべき国を目指すべきであると思う。

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暖かい助け舟
入院は私にとって非常に「有難い休み」となり、

いろいろな今までのことを見直し反省できる時間を与えて戴きました。

まさにこれこそ大宇宙の自然の法則の大上(大神)による

「暖かい助け舟」であったと思われてなりません。

私はこのことを契機に「全てのものに感謝」をし

「有難う」を言える人になろうと大変身しようと心に誓い、

決意を新たにしました。

私のこの貴重な経験より「食と農」、「民間薬草療法」について

「総合的、統括医療」、(西洋医学に東洋医学、民間薬草療法、など全ての代替医療)

を利活用した医療システム推進研究について、

「自然界の四季折々について」随筆風に少しづつお喋りしたいと思います

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有難い教え
私は、平成20年12月3日の大火災に遭遇し、

平成21年6月?日に最愛なる共同経営者の代表、山名保子氏を

失ってしまったのがきっかけとなり、

「死をもって教えてくれた」山名保子氏の教えに感謝し

忠実にこれを実行しようと自らの心に誓いました。

「私のように無理はするな」このように「無理をして働けば必ず早死にするぞ」

と本当に何にも例えようがない「有難い教え」を戴きました

そして20年間1日たりとも休まず働きずくめで働いてきた私が

平成22年2月27日に「無理をしたらいけないよ」の教えの通り

脳梗塞で入院のはめとなり、

「大宇宙」の自然の法則の大上(大神)より、

「たいがいで休みなさい」と休みをいただいた気がします。

心から「有難う」の言葉を発したいと思います。

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有難うを言える人になろう
いずれにしても人生を考えるとき、忘れてはならないことは

常に「大宇宙」の自然の法則と言う大上(大神)のもとに

生かされて生きている事に感謝をし「すべての諸々のものに有難う」を

言える人になることに尽きるのではないかと思われる。

例えばある人が自分に対して酷く辛く当ったとしても、

ちょっと立ち止まり、その人が「こんなことをしてはいけないよ」と

教えてくれたと思い直すことができたらどうだろうか?

この場合、「教えていただきまして有難うございます」と言えたら、

相手もびっくりするのではなかろうか、そうしたら

自分の「むかつき」も収まるのではないだろうか

また相手の方が良いことを教えてくれた時は

心から「有難う」とお礼を言えば相手も喜ぶであろうし

自分も嬉しいはず・・・

このように何時も「有難う」の精神に基づいて

日々の行動ができればいいなと思う。

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人々は生かされて生きている
それでは、私自身についてどのように「大宇宙」的に

位置付けしたらよいか、考える必要があるように思われる。

人々は「神の子」として「大宇宙」の自然の法則の大元(大神)のもとに

「地球上の役割」をもっていきている。

つまり生かされて生きている一物質である。と思うのが必然的ではないだろうか。

そうであればその「地球上の役割」を自らの与えられた「自由な発想と行動」のもとに

生かされて生きることを実践しなければならないのであると思う。

「自由な発想と行動」には自由であるけれどもそれには「正義と悪」がある。

この「正義と悪」があるゆえに人々は苦しむのでもある。

人々は生まれたら何時かは死を迎え、そして「大宇宙」の自然の法則の

大上(大神)のもとに帰らなくてはならない。

「いい生き方」が「いい死に方」を決めるとも言われている。

またその反対に、「いい死に方」をするためには、

「いい生き方」をしなければならない。とも言われている

(医者が進めるよい生き方、よい死にかた、ヘルスアートクリニックス医院長中原和彦著)

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